しつこい顎ニキビができて改善した体験談

私は37歳の時、顎から首にかけてのフェイスラインに大量の大きな顎ニキビができて、困っていました。
当時は事務職をしていましたが、私は毎日午後8時ぐらいまでのオーバーワークをしていました。
さらに、寝不足でだるいなと感じることが多くありました。

朝起きて、メイクをするために鏡を見ると、顎から首のラインに吹き出物のような大きなニキビが大量にできて、すごく嫌な気持ちになっていました。
私の場合、あごニキビは、出来ては薄くなりを何度も繰り返し、ひどくなる時期と薄くなる時期が周期的に現れるような感じがしました。

あまりにしつこい顎ニキビなので、私は職場にいらっしゃった保健師さんに、あごニキビについて相談してみました。
保健師さんがおっしゃるには、女性はホルモンバランスの乱れがあごニキビの原因になるとのことでした。
それで、対策として睡眠時間を多く取ること。
もう1つは、便秘を解消することの2つをアドバイスされました。

睡眠時間を多くとると言っても私の場合寝つきが悪く、そんなに長い時間眠れませんでしたので、寝る前にリラックスする時間を持つようにしました。
具体的には何をするかというと、お風呂に入る時、38度ぐらいのぬるま湯に20分以上、ゆっくりつかる。
寝る前に、リラックス効果のある音楽を小さい音にしてかける。
枕に、気持ちいいと感じるアロマオイルを数滴垂らす。
さらに、顎ニキビ専用のクリームも購入して塗り始めました。
<<顎ニキビしつこい>>
私は、以上の4つのことを実践してみました。

そして、便秘の解消のために、私はできるだけ野菜ジュースや野菜、青汁を積極的に摂るようにしました。
野菜をとるといっても、生野菜をそんなに大量に取ることはできないので、野菜ジュースと、青汁を飲んでみることにしました。
青汁はいろんな種類があり、どれが便秘にいいのか自分に向いているのか、とても迷いました。
悩んだ末に飲んだのは、ケールの青汁でした。
ケールは、ビタミンや食物繊維、ミネラル、亜鉛、鉄分などの栄養素が豊富に含まれているというのを本で読んだことがあったからです。
このような対策を毎日、実践ようになって、8ヶ月が過ぎた頃、ようやく、私のあごニキビは薄くなって、消えていきました。
私のとった対策に、一定の効果があったものと思います。

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身バレしにくい婚活アプリを使ってみた感想、体験談

身バレしにくい婚活アプリについて書いていこうと思います。なぜ、私が身バレしにくい婚活アプリについて書こうかと思った理由は婚活アプリが恋人作りにとても適しており、効率的に出会いを期待することができる出会い系であると感じたのでそれを共有していきたいと思います。

婚活アプリとは最近人気の出会い系サイトとなっており、若い年代層では大学生なども利用しているのがこの婚活アプリです。この婚活アプリがなぜ恋活や婚活に適しているかというと、それは比較的真剣な人々を効率的に選ぶことができるからです。

例えば、可愛い子を探すときにナンパをするとしても1人ずつしか声をかけることができません。しかし婚活アプリでは同時に何人とも交流を図ることができます。なので、出会いを求める上でとても効率的です。また、婚活アプリは比較的簡単に女性と実際に会ってみることができます。なので、婚活アプリを使ってみようか悩んでいる人は一度使ってみることをおすすめします。

次におすすめの婚活アプリについて書いていきます。
まずはomiaiです。これは私が利用していた婚活アプリです。このomiaiも国内で人気のマッチングアプリで私はここで彼女を作れました。

次におすすめのアプリがタップル誕生というマッチングアプリです。これは実際に私の知り合いも利用している婚活アプリとなっております。このタップル誕生は趣味を通じて出会いを求めることができるアプリなので同じような趣味を持っている方とマッチングしたい方にはとてもおすすめの婚活アプリとなっております。

婚活アプリを使って友人や知人にバレるのは嫌だと言う人も、中にはいるかと思います。そういう方は【知り合いに身バレすると絶対困る!※バレない婚活アプリはコレ!】というサイトなどで、身バレしにくい婚活アプリを紹介しているので、参考にするといいと思います。

以上のようにマッチングアプリは恋活にとても適しているアプリなので一度利用して頂ければ幸いです。

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2歳でイヤイヤ期のこどもがこどもちゃれんじのおかげで落ち着いた!

幼児教育でまず大事な事は、続けると言う事です。
本屋さんにも、たくさんの幼児向けのテキストが置いてあります。文字の練習にせよ、図形問題にせよ、毎日続けないと意味がありません。
なぜかというと、子どもはすぐに覚えますが、忘れるのもすぐだからです。

毎朝30分、椅子に座わる癖をつけると良いと言いますが、みんながみんな、言う事を聞いて座ってくれる子どもの訳はありません。
そこで、親が椅子に座るように誘導するのですが、まだ幼い子どものなので眠たくなったり、お腹が空いたり、外に行きたいとただをこねます。そんな時親はつい、子どもに興味を持たせるために「終わったらお菓子を食べよう」だの、「オモチャを買ってあげる」だの言ってその日の課題に取り組ませます。

一度、褒美をもらった子どもは、次回も褒美を要求します。
すると、親は「あの時だけと言ったでしょう」と言うのですが、子どもからしたら、以前と今の違いが分かりませんので納得しません。
「前は前!今は今!」「お菓子買って!」の繰り返しです。
ここで親が負けたら、永遠にお菓子地獄にはまります。

こんな時はどうすれば良いのでしょうか?
家で課題をする場合は、いったんその課題から離れて、違う課題や本を読んだりする事をお勧めします。
本を読むことも記憶や文字の勉強になりますし、積み木は図形や空間の分野に繋がります。
花の水やりやスーパーに買い物に行くのも、子どもにとっては学ぶ事があります。

テキストの勉強も得るものはありますが、普段の日常生活から得るものもたくさんあり、それらはのちに理科や国語に繋がります。
折り紙やあやとり、お料理のお手伝い、洗濯たたみなど普通の事を楽しみながらしていくと、たくさんの知識が身につきます。

このように、日常生活も幼児にとっては学びの場なんだと視点を変えて、テキストはその中に組み込むと子どもが嫌な時も無理にしなくてもよくなります。
我が家では、子どもが2歳になったタイミングで【こどもちゃれんじ2歳】を開始しました。

イヤイヤ期で、これまでなかなかジッと座ることが出来なかった子どもが、しまじろうと聞くとわたしの元に飛んできて(笑)短時間でも座って楽しみながら学ぶことができました。
子どもが大きくなっても、ちゃれんじはまだまだ続けさせたいと思います。

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入院患者が男性という理由で仕事放棄?看護師である彼女が怒った日

これは、私が実際に入院患者として登別でも有名な総合病院に入院していた時の出来事です。

私はその当時、足場鳶をしていたのですが、私の不注意で作業中に誤って地面に転落してしまいました。
幸いにも一命は取り留めたものの、高さが20メートルからの落下という事もあり、右足の粉砕開放骨折でした。
当然、仕事中の事故という事もあり労災が適応になりました。

最初は救急車で緊急搬送された病院で仮処置だけをして、この総合病院にベットの空きがないという理由で入院が2日遅れましたが、無事にこの総合病院に入院する事が出来ました。
手術まで2週間またなければいけない事もあり、その2週間は一切の入浴シャワー等も禁止だった為、蒸しタオルで毎日体を拭くくらいしか許されませんでした。

その当時、私は32歳という事もあって入院患者のなかでは一番若かったと思います。
また、婚約していた彼女も日中は看護師として別の病院で仕事をしているため、休憩時間や早退や遅出などをして私の身の周りの世話をしてくれていました。
やはり今でもそうだと思うのですが、たしかに一昔前に比べれば男性看護師もだいぶ増えましたが、やはり今だに女性メインの職場ですし、私が入院していた当時も私の病棟には男性看護師は1人だけでした。
後は婦長も含め皆女性でした。

そんな時に、この事件は起きました。
ちょうど2週間が経ち大手術をした後、もちろん右足はばい菌と縫い口が開かないようにビニール袋で覆う事が条件でしたが、ようやくシャワーを浴びても良い許可がおりました。
この時点で約一か月は入浴やシャワーをしていなかったので、とても嬉しかったです。
ただし、彼女の負担が増えるのでそれは嫌でしたが、彼女も看護師としての腕がある!と、一緒に喜んで手伝ってくれました。
当然体を拭いてもらったりシャワーの許可が下りてからは、私をシャワーに入れるのは大変時間がかかるので、彼女もシャワーに切り替わってからはさすがに毎回とはいかなくなりました。

そうなると結局、病棟の看護師さんに介助のお願いをします。
基本、シャワーも浴槽も一箇所だけなのでやはり順番ですし、身寄りのない方々は皆さん看護師が介助して入浴やシャワーを行なっていました。
そして私もこの病院に入院してから初めて女性の年齢を聞いたら20歳といっていましたが、その女性の介助でシャワーを浴びる事になりました。
もちろん私も男性ですが、彼女以外に自分の裸を見られるのは嫌です。
それでも、1人では立つ事すら出来ないので…

そしてその看護師が病室に来るのを待っていたのですが、予定の時間を過ぎても来ないので、こちらから車椅子でナースセンターに出向きました。
理由を聞いた所、私に介助が嫌だと言って泣き出したそうです。
正直、それを婦長から聞いて呆れました。
それ覚悟でナースになったんじゃないんですか?と私も婦長に激怒しました。

結局、その日のシャワーはなくなり、翌日彼女に介助してもらいシャワーを浴びました。
結局病棟には6か月入院していましたがこの事件以降、退院するまでシャワーや入浴等の裸が絡む事は全て彼女にしてもらいました。
男女差別だとよく女性の人達は男性に言いますが、私からすればこれは立派な男性差別です。

彼女が看護師で本当に良かったなと思います。
彼女の病院でも、もちろん若い男性患者の方はいるようですが、そんな患者拒否をする看護師なんてみたことない!といっしょになって怒ってくれました。
彼女はこちらの看護師求人登別で今の病院へ就職したとのことです。

看護師のみなさんも、ぜひ今後はこのようなことがないようにしてもらいたいです。

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不安な母を支えてくれる、武蔵村山の看護師さん

私は結婚をしてから横浜に住んでいます。
去年、武蔵村山市の実家を出ました。
今は両親と離れて暮らしているのですが、実家の母親が最近、メールがなんだか元気が無かったり、電話をかけても出てくれなかったりで様子がおかしいと思っていたら、最近眠れなくて、頭もボーっとするので、心療内科に行ってきたという連絡が来ました。
昔、私が人間関係に悩んでいて心療内科に行くことになったときには、心療内科のことをあまりよく思っていなかった母親なのですが、そんな母親が心療内科に行くことになるくらいなので、相当、精神的に参っているんだなと思います。

眠れないということなので、眠れるという薬を処方されているみたいです。
ただ、その薬を処方されると、車の運転は危ないからということで、薬を飲んでいる間は、車の運転を禁止されてしまいました。

私の両親がすんでいるのは武蔵村山市の中でもかなり山間の田舎のほうなので、車がないと生活がなかなか大変です。
母親自身も車の運転を禁止されて、このまま車の運転ができなくなるのではないだろうかとまた、心配事が増えてしまったみたいです。

薬を処方されて一日目は眠れたらしいのですが、次の日からは少し眠りが浅くなってしまったみたいです。
いつまで今の状態が続くのか分かりませんが、心療内科に通いながら、本人が今何で悩んでいるのかというのを取り除いていかないと、いつまで経っても状況は変わらないだろうなと思います。

私自身が毎日母親を見れるわけではないので、状況が分からなくて不安な部分もありますが、心療内科の先生を私も知っているので、その先生を信じて、母親が早く元気になってくれることを祈るばかりです。

心療内科というのは、他の病院と違って、先生との相性というのもあると思うので、今後、先生とうまく信頼関係が築いていければいいなと思っています。
母親から聞く話によると、その精神科の看護師さんは実家の近くに住んでいるという境遇もあり、とても仲良くなって通うのが楽しくなっているんだそう。
<<看護師求人武蔵村山>>

精神科ということで少し不安ですが、親しくなった看護師さんもいるし、私自身も気持ちをしっかりと持って、母親を支えられるようにがんばりたいなと思っています。
今度、時間を合わせて、心療内科に私も付いていけるようにできたらいいなと思っています。

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SNSで昔の友達発見


最近嬉しかったことといえば、SNSで昔の友達を見つけたことです。

小学生のころに私が転校することになり、仲良くなった友だちと別れることになってしまいました。
当時はネットがない時代で、携帯電話ももちろんありませんでした。
引っ越し先の連絡をこちらがしなければ、それっきりになってしまうのです。

私は新しい学校生活に慣れるのに一生懸命で、前の学校のことはあえて考えないようにしていたので、全然連絡をとっていませんでした。

そして時間がたち、連絡しづらくなってしまってそれっきりになってしまいました。
その友達のことを思い出し、フェイスブックで検索したら見つかりました。
顔写真がアップされていたので、昔の面影があってすぐにわかりました。
結婚して子供がいるみたいです。

コメントを描き残そうかと思ったのですが、やめておきました。
あいさつ程度の言葉を書いてもいいと思うのですが、なんとなくためらってしまいます。
私のことどう思っているかなとか、怖くて聞けません(汗)

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